目標を口にするなら、行動でも示そう
目標を持つことは素晴らしいことです。「成長したい」「一人前になりたい」「人の役に立ちたい」。そう言える若い人には、大きな可能性があると思います。
ただし、目標は口にした瞬間から、行動で試されます。学んだことをメモする。できなかったことをそのままにしない。昨日より少しでも良くしようと工夫する。小さな行動が重なってこそ、言葉は本物になります。
若い人には、目標を飾りにせず、自分を動かす力にしてほしい。IPリノベーションは、言葉に責任を持ち、行動で未来をつくっていける人と共に働きたいと考えています。

