不器用でも、真っすぐな人は必ず信頼される
私自身も若い頃、決して器用な方ではありませんでした。現場で段取りが悪く、先輩に何度も指摘され、悔しい思いをしたことがあります。それでも、ごまかさずに聞き直し、できるまで手を動かし続けることだけは大切にしてきました。
不器用であることは、恥ずかしいことではありません。大切なのは、できないことから逃げず、分からないことを正直に聞き、一つひとつ真っすぐ向き合う姿勢です。その誠実さは、必ず周りに伝わります。
IPリノベーションは、不器用でも誠実に努力を重ね、人として信頼される若い人と共に働きたいと考えています。

